2019年7月9日、バリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校はソフト技能授業を実施しました。授業の講演者は、ホーチミン市の生活技能訓練、職業指導センター社長で、心理専門博士のヒュン•アン•ビン氏が教えられました。

講演者•心理専門博士•ヒュン•アン•ビンさん

博士のお話によると、仕事を決めたい学生達、特にリーダを目指す人に対しては、雇用者に自分の魅力、体験等、伝える為の能力、コミュニケーション技能•4X文化•目標確立技能•グループ活動技能•履歴書準備技能•インタビュー技能等を、改善するべきです。ヒュン•アン•ビン博士も、学生達が働く環境に早く慣れ、会社初日に学生達は自信を持って、仕事が出来るよう必要技能のノウハウについて話されました。

授業に参加した学生500名以上

今回の授業で学んだ事、学校で教わった専門見識、技能だけでなく、例えば、外国語•PC•労働安全等です。しかも、学生達は、ベストな仕事が探せて、将来的にも向上出来る技能をもっと、分かるようになりました。

授業風景を撮った数枚の写真: