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About Lam Nguyen

Deputy of External relations and Employment support Department, Phone: (+84) 937.996.797, Mail: lamn@bctech.edu.vn
17 07, 2019

BCTECHの学生に就職インタビューの技能準備・専門労働環境を説明します。

By |2019-07-17T14:32:44+07:0017/07/2019|

2019年7月9日、バリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校はソフト技能授業を実施しました。授業の講演者は、ホーチミン市の生活技能訓練、職業指導センター社長で、心理専門博士のヒュン•アン•ビン氏が教えられました。 講演者•心理専門博士•ヒュン•アン•ビンさん 博士のお話によると、仕事を決めたい学生達、特にリーダを目指す人に対しては、雇用者に自分の魅力、体験等、伝える為の能力、コミュニケーション技能•4X文化•目標確立技能•グループ活動技能•履歴書準備技能•インタビュー技能等を、改善するべきです。ヒュン•アン•ビン博士も、学生達が働く環境に早く慣れ、会社初日に学生達は自信を持って、仕事が出来るよう必要技能のノウハウについて話されました。 授業に参加した学生500名以上 今回の授業で学んだ事、学校で教わった専門見識、技能だけでなく、例えば、外国語•PC•労働安全等です。しかも、学生達は、ベストな仕事が探せて、将来的にも向上出来る技能をもっと、分かるようになりました。 授業風景を撮った数枚の写真:          

25 06, 2019

合格したバリア・ブンタウ省の学生の25名は日本で働きます。

By |2019-06-25T15:22:11+07:0025/06/2019|

6月21日の朝、バリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校とEsuhai会社は日本への出発式を行い、日本で実習するために合格した学生達に合格証明書を渡しました。 Esuhai会社は日本の会社で、留学について諮問し、日本語を教えます。そして、Esuhai会社は技能実習生・エンジニアを訓練し、日本へ派遣しています。2014年から、Esuhai会社は日本で技能実習プログラムを展開するために、バリア・ブンタウ省で事務所を開き、バリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校と協力しました。今回は合格して日本へ出発準備する学生が25名である。その中で、本校の学生は7名である。 ゴ・ソアン・カオット副校長は学生達に合格証明書を授与しています。 このプログラムに参加する学生は専門・日本語・日系企業での技能を教えてもらいます。日本で働いた3年間で、学生達はテクノロジー・技術・技能・管理方法を直接習いました。帰国後、学生達はバリア・ブンタウ省支援産業の促進するために、高技能労働者になります。 日本で働くために合格した25名の学生達である。 この日、バリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校とEsuhai会社はこれから、日本で働くプログラムの協力契約を再調印しました。Esuhai会社の代表者は学校学習推進基金に2千5百万ドンを寄付しました。 バリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校とEsuhai会社は日本で働くプログラムの協力契約を再調印しました。 Esuhai会社の代表者は学校学習推進基金に援助資金を渡しています。  

10 06, 2019

バリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校の国際協力活動

By |2019-06-10T14:49:49+07:0010/06/2019|

全国の専門教育システム及びテクノロジー・技術応用訓練においては、バリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校がそのひとつである。国際協力とインテグレーションの数だけ、新たな見識・現代的な教育と訓練・施設改善・教育質量向上・地方アプリケーション研究開発に近付けるために、ビシテクは意識しています。 チザム学院(オーストラリア)との教育協力 職業教育総局の国際パイロット訓練プロジェクトを実施して、学校はオーストラリアからの転送プログラムに基づいて短期大学レベルのメカトロニクスを教育するためにオーストラリアのチザム学院と提携しました。学校はメカトロニクスの20名の学生に教えていますが、そのプログラムを教えている教師の4人を、チザム学院へ技能向上勉強に行かせました。6か月の後に、チザム学院の専門家は技術移転およびメカトロニクス教育の質を検定するために来校されました。 チザム学院(オーストラリア)のダンカン・ロドニー専門家 ドイツから移転の国際短期大学レベル2専門をパイロット訓練しています。 ドイツから移転した22の国際レベル学科で主要な専門のパイロット訓練の45校のベトナム短期大学の中で、ビシテクがそのひとつである。その中で、ビシテクは溶接と金属切削をパイロット訓練しています。学習者は卒業条件を満たしたら、ドイツとベトナムの証明書がもらえます。2019年5月、学校の8名教師はドイツへ技能向上に行きました。 ドイツ専門家は学校へ指導にこられました。 Coleg y Cymoedd学校(英国ウェールズ)及びイギリス協議会との協力 ビシテクは職業教育総合部とイギリス協議会の協力のための参加に選ばれました。学校は、3名の幹部をColeg y Cymoedd 学校(英国ウェールズ)へ設立と品質保証システムについて訓練するために送りました。 2018年3月、職業教育総合部とイギリス協議会は英国の品質管理基準に従って学校のトレーニング品質の認定を行いました。その結果、学校はイギリス協議会に良い学校と評価されていて、もうすぐ素晴らしい学校になります。 イギリス協議会の専門家及び職業教育総合部の代表者と学校の幹部 シーセフ組織(日本)との協力 2013年から、シーセフ組織は溶接・自動車技術・電気・金型の日本の7人専門家を学校の教師たちに技術を教えるために派遣しました。シーセフ組織も学生に日本語のN5, N4レベルを教えるために、教師を派遣しました。そのほか、日系企業で働く卒業した学生のために、シーセフは定期的にトレーニングコースを行い、ソフト技能の証明書を授与します。 学校の指導者及びシーセフの専門家と教師 韓国国際協力官庁(KOICA)との協力 2018年、2年間学校に協力するために、KOICAは食品技術の博士で韓国人のボランティアの一人を送りました。一年目、韓国人の専門家はパンを作る工場をセットアップするプロジェクトを完了するために学校に協力、パンを作る工場施設のために、KOICA は39,300米ドルの資金援助を承認しました。2019年、学校のIT教師と学生に技能向上して教えるために、KOICA はグラフィックデザイナー専門の一人のボランティアを派遣しました。 学校の指導者とKOICAのボランティア 日本国際協力官庁(JICA)との協力 学校はブンタウ省の人材発展及び施設や設備に投資するために、JICAに日本政府からODA資金の2千5百憶ドンを支援されました。 ベトナムJICAの係長は学校へ日本政府のODA資金援助について説明にこられました。 東京都立六郷工科高等学校との協力 2017年、当校と六郷学校は互いに支え合って協力するための覚書を署名しました。従って、専門分野の教師と学生は互いに交流し、交換しています。初めての協力段階は3年で、2017年から2020年までである。 その協力プロジェクトによると、2018年11月19日から20日まで、六郷学校の教師4人と学生6人はビシテクと交流しました。 六郷学校の学生とビシテク 日本フォーバルグループとの協力 2012年から今まで、バリア・ブンタウ省と近い地方で日系企業で働く学生を紹介するため、学校はフォーバルグループと協力しています。フォーバルグループも日系企業と学校の間に提携して補助しています。今まで、学校の300人以上の学生が40社の日系企業で働いています。 学校とフォーバルグループは学生就職補助のサービス契約書に署名しています。 長年にわたり、学校は地位・名声・訓練能力・トレーニングの質を向上しています。海外企業で働く学生のために、学校も海外企業と協力し、現代的な産業環境で学生がスキルを向上して採用されるための条件を作り出します。

7 05, 2019

日本の着物縫製会社は教育と生産のコラボレーションや労働人事を視察していました。

By |2019-05-10T16:20:57+07:0007/05/2019|

2019年5月7日、稲垣通泰様、ウィングスの海外事業部部長、ベトナム支社の営業社長やジャパン・デスクの代表者は縫製学部の学生を募集してから教育しながら生産するためにバリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校へいらっしゃいました。お客様に直接に対応するのは校長のチュン・ヒュン・ニューさんです。 稲垣通泰様は、学校の実習場と設備を視察している写真です。 100%日本の投資資金のベトナムウィングス会社は、フエとホーチミンに工場を持っています。ベトナムウィングスは株式会社ウィングスインターナショナルの支社です。この支社は日本市場への輸出のための着物の加工を専門としています。ブンタウ市の2月3日の分校2を視察したあと、稲垣通泰様と学校の方々の協力は工場の開設及び縫製学生を募集してから教育しながら生産するために、施設やインフラや他の条件を高く評価していました。 学校の指導者と稲垣通泰様の記念写真です。 学校の指導者と担当者は近日中にホーチミン市のウィングス支社を訪問して、プロジェクトを相談します

1 04, 2019

ビシテク はフーミ区で学生募集・就職補助・企業協力の事務所を開きました。

By |2019-05-14T14:45:10+07:0001/04/2019|

国の教育事業においては20年以上歴史的発展しているバリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校は一生懸命努力・多くの功績を残しました。今まで、学校は厳しい労働市場に対応およびインターナショナル標準の専門教育とインテグレーション趨勢に追いつくために、力強く発展しています。 募集効果及び企業協力促進を強化するために、学校の幹部は学生募集・就職補助・企業協力の事務所(事務所)を開くつもりです。住所は51国道、ティバイ、ミーソアン、フーミ区、バリア・ブンタウ県です。 フーミ区に学生募集・就職補助・企業協力の事務所開設 事務所は学校発展に対して特別な施設です。つきましては、学校の幹部は以下の通りの分野発展施策を行う社員を指導していきます。 募集分野 事務所は試験を受けないで内申書を確認後・モジュール式に高等・中等の15専門の入学願書を収集・案内・アドバイスを行います。高等に対しての教育時間は3年、中等に対しての教育時間は2年です。しかし、中等に対しての専門を学びながら義務教育を勉強する時間は3年です。 そのほか、学校は日本で働くために学生達に日本語と日本文化及びマナーも教えています。事務所は教育事業及び高い技能人材供給のため、学生の質と人数の両方を確保する責任を負っています。 就職補助・企業協力分野 事務所は企業の需要に応答するため、トレーニング活動を展開します。例えば: 労働安全のトレーニング・働きながら勉強する労働者の高等と中等程度教育・短期と注文書のトレーニングなどです。そのほか、企業協力を通じて学校の学生達は専門に従って、会社現場で実習して働くチャンスがあります。 学校との協力の際に企業の期待に応じるため、訓練・計画・仕組みを大事に組み立てます。そして、学校は企業需要に応じて、専門技能を向上するため、幹部職員と教師の能力を向上していきます。 学生募集・企業協力・トレーニング中後の学生に仕事紹介が責務・役割がありますので、バリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校は現在趨勢に追いつきながら学生・学校・企業に実効するため、施策を改革しています。

18 03, 2019

日系企業は日本へ働きに行くバリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校の学生を面接にこられました。

By |2019-05-14T14:42:07+07:0018/03/2019|

2019年3月18日、日本のウィン会社の幹部とEsuhai会社は日本へ働きに行くバリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校の自動車技術課の学生を面接して採用にこられました。 面接時の写真 自動車のメンテナンスと修理専門の何千人も必要であるから、ウィン会社の幹部とEsuhai会社は日本へ働きに行く希望の自動車技術専門の学生を8人面接して採用にこられました。面接のあとで、学生達は日系企業に専門技能知識と工業マナー及び日本文化を高く評価されました。学生達は自らの願い次第で日本に3年間いるかあるいは最も長く日本で働く前に、基本的な日本語とマナー及び日本文化を学びます。 この機会に、ウィン会社は学生が仕事と日本の労働環境がわかるように、会社のガレージでの自動車のメンテナンスと修理のプロセスの紹介ビデオを学校に渡しました。 ウィン会社の幹部とEsuhai会社と面接参加した8人の学生達 校長のチュン・ヒュン・ニューさんと関係人の記念写真 実習場を視察される写真