6月21日の朝、バリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校とEsuhai会社は日本への出発式を行い、日本で実習するために合格した学生達に合格証明書を渡しました。

Esuhai会社は日本の会社で、留学について諮問し、日本語を教えます。そして、Esuhai会社は技能実習生・エンジニアを訓練し、日本へ派遣しています。2014年から、Esuhai会社は日本で技能実習プログラムを展開するために、バリア・ブンタウ省で事務所を開き、バリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校と協力しました。今回は合格して日本へ出発準備する学生が25名である。その中で、本校の学生は7名である。

ゴ・ソアン・カオット副校長は学生達に合格証明書を授与しています。

このプログラムに参加する学生は専門・日本語・日系企業での技能を教えてもらいます。日本で働いた3年間で、学生達はテクノロジー・技術・技能・管理方法を直接習いました。帰国後、学生達はバリア・ブンタウ省支援産業の促進するために、高技能労働者になります。

日本で働くために合格した25名の学生達である。

この日、バリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校とEsuhai会社はこれから、日本で働くプログラムの協力契約を再調印しました。Esuhai会社の代表者は学校学習推進基金に2千5百万ドンを寄付しました。

バリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校とEsuhai会社は日本で働くプログラムの協力契約を再調印しました。

Esuhai会社の代表者は学校学習推進基金に援助資金を渡しています。