2019年5月7日、稲垣通泰様、ウィングスの海外事業部部長、ベトナム支社の営業社長やジャパン・デスクの代表者は縫製学部の学生を募集してから教育しながら生産するためにバリア・ブンタウテクノロジー・技術高等学校へいらっしゃいました。お客様に直接に対応するのは校長のチュン・ヒュン・ニューさんです。

稲垣通泰様は、学校の実習場と設備を視察している写真です。

100%日本の投資資金のベトナムウィングス会社は、フエとホーチミンに工場を持っています。ベトナムウィングスは株式会社ウィングスインターナショナルの支社です。この支社は日本市場への輸出のための着物の加工を専門としています。ブンタウ市の2月3日の分校2を視察したあと、稲垣通泰様と学校の方々の協力は工場の開設及び縫製学生を募集してから教育しながら生産するために、施設やインフラや他の条件を高く評価していました。

学校の指導者と稲垣通泰様の記念写真です。

学校の指導者と担当者は近日中にホーチミン市のウィングス支社を訪問して、プロジェクトを相談します